記者について

アソ・ビアリ:
働きアリの陰には遊びアリがいるかもしれない。毎日ヒマなのでスケールの大きなことを考えています。

小市民マン:
毎日ヒマなので普段の生活で気になったことを書きます。

冒険マン:
毎日ヒマなので冒険について妄想しています。

アートマン:
毎日ヒマなので、アートについて妄想してます。

ベンチャーマン:
毎日ヒマすぎて、新しいビジネスモデルを妄想しています。


性別:男

世代: 「就職氷河期世代」ちなみに朝日新聞によると「ロストジェネレーション」第2次安倍内閣によると「人生再設計第一世代」どれも悲壮感が漂う…

住所:餃子県 → 大都会 → 北の寒い島

肩書: 自転車旅行家、筋トレ好き、ジョガー、読書家、引越し愛好家、画家、彫刻家、ユーチューブウォッチャー、 元帥(War Thunder)、 完全テレワーク者(2005年くらいから)、ソフト開発者、デザイナー、ブロガー

モットーや性格:がんばるという状況を作ってしまうのがそもそもダメ。自分に甘く他人にも甘く。

人生:生まれつきかなり飽きっぽい性格(遺伝的にドーパミンの出力や感受性が悪いのかもしれない)で、幼稚園に入る前から単調な日々の暮らしに飽きてしまい家出してしまう。
飽きっぽい=心的飽和が早い=物覚えが良い?(という理論があるらしい)のせいか、まあまあ成績が良く地方のちょっとした神童になり(競争の少ない田舎だったから)すこしいい気になる。
小学生時代は昆虫採集をしつつ絵画コンクールの賞品で海外旅行に行ったりしてほどほどに楽しく過ごしたが、親の破産と離婚で中の上くらいの暮らしから一気に下の下になる。今風に言えば親ガチャ失敗。
10歳くらいから20代までは東京で過ごし、アートやデザインを独学したり、就職したり転職したり2つのベンチャー企業の創設に関わる。
東京が過密すぎて気軽に自転車に乗れないので、北海道に移住するも半年はほぼ冬だという厳しすぎる事実を住んでから知る。

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